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店頭イベント報告

2月15日に[おなか活き活きビフィズス菌]の試食会を行いました

画像腸の主な働きは消化吸収と病原菌から体を守る免疫機能であり、ヒトの腸には
100種類以上、約100兆個の腸内細菌が存在しており、
腸内細菌のバランスが良いほど腸管免疫力が発達・向上すると言われています。

腸内環境は善玉菌と悪玉菌と日和見菌の3種類から構成され、
バランスをとることで腸内環境を保っています。
正常な場合は善玉菌が優勢となりますが、何らかの影響で悪玉菌の増殖が
進んだ時に腸内環境の悪化と表現されます。

今回試食をお配りした商品はビフィズス菌がメインになっている商品です。
ビフィズス菌とは日本人の大腸での善玉菌の主役で乳酸菌の100倍位
多く棲んでいると言われています。
ビフィズス菌は大腸で乳酸だけでなく酢酸を作り出すことができます。
酢酸は探査脂肪酸のひとつで大腸の機能を保つことによって
全身の健康サポートする働きが注目されています。

また森永のお腹活き活きビフィズス菌の中にはビフィズス菌のほかにも
3つの成分を一緒にとれます。
①健康力をサポートする乳酸菌を1本に100憶個
②ビフィズス菌を増やすラクチュロース(オリゴ糖)
③腸内環境を整える水溶性食物繊維

腸内環境を整えると代謝促進、肌荒れ防止、便秘解消、免疫力アップなどの
様々な効果が期待できます。

1日だけではなく、続けることで効果を得ることが出来ますので、
毎日継続していただくことをおすすめいたします♪