会社案内

COMPANY

会社概要

社名
ライフエンタープライズ株式会社 (地域ホームメディケアホールディングスグループ)
創業
昭和52年4月30日
開局
昭和55年4月30日
本社
〒277-0005 千葉県柏市柏1丁目1番7号 
TEL 04-7163-2532(代)   FAX 04-7163-4500
本部事務所
〒277-0005 千葉県柏市柏1丁目5番11号 柏NKビル5F
TEL 04-7162-0007       FAX 04-7166-1184
資本金
1500万円
従業員数
110名
代表者名
代表取締役 小塩 和壽
売上
約17億円
主要取引先
株式会社スズケン・株式会社メディセオ・アルフレッサ株式会社・株式会社大木
常盤薬品工業株式会社・株式会社京葉東和薬品・東邦薬品株式会社
渡辺オイスター株式会社・ヒノキ肌粧品首都圏販売株式会社 その他
主要取引銀行
みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行・千葉銀行・京葉銀行
店舗
ハーブランド薬局 (昭和55年4月開局)
ハーブランド薬局柏3丁目店 (昭和63年12月開局)
ハーブランド薬局沼南店 (平成10年9月開局)
ハーブランド介護サービス (平成12年4月開設)
ハーブランド薬局中央店 (平成17年4月開局)
ハーブランド薬局松戸店 (平成19年9月開局)
ハーブランド薬局東松戸店 (平成23年9月開局)
ハーブランド訪問看護ステーション (平成24年3月開設)
ハーブランド薬局セントラルパーク店 (平成25年9月開局)
ハーブランド訪問看護ステーションセントラルパークサテライト (平成25年9月開設)
ハーブランド薬局南柏店 (平成26年10月開局)
ハーブランド介護サービス流山居宅介護支援事業所 (平成26年10月開設)
からだ元気治療院かしわ店 (平成28年8月開院)

<経営理念>
進みゆく高齢社会を正面から見据え、保険調剤薬局、介護事業者の機能を、
医療・介護・福祉に生かし、地域の人々から期待され信頼される企業を目指し地域社会に貢献する

高齢社会に伴い[保険調剤薬局]の業務においても、訪問薬剤管理指導等の在宅介護支援関連の活動が増え、意思・歯科医師・看護師・介護支援専門員(ケアマネジャー)・介護士等と私達が協力して進める、チーム医療の役割が大変重要になってきています。
このような地域社会のなか、薬局と介護の機能を生かし、医療・介護・福祉とご利用になる方々との接点にたち、個々のニーズに合わせた最適なサービスをご提供しています。
私達の日々の[かかりつけ薬局]機能が、地域医療の多岐にわたり発揮できるのは最大の喜びです。
今後も私達は、地道な活動を絶やす事なく、患者様の信頼を一層深め、地域医療のためにもっともっと役立ちたいと考えております。
弊社は、地域ホームメディケアホールディングス株式会社の一員です。

地域ホームメディケアホールディングス株式会社について

ご挨拶

 現在、調剤薬局は全国に5万8千施設以上にのぼり、コンビニエンスストアの数より多く、
医薬分業も70%を超え、処方せん調剤も常識となってきております。
そして近年、超高齢社会の到来に伴い、医療・介護の事情が大きく変化してきています。
地域の中でそれぞれの医療・看護・介護が個別に良質なサービス提供を実践することには
限界があり、ネットワークを広げ幅広い視点からニーズに応えていくことが求められる時代になっています。
 中学校区単位の地域で医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供され、
要介護を必要とする状態となっても、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを、人生の最後まで続けることが
できるように支援していくためには、チームケアが重要なポイントです。
そのためには地域における多職種サービス提供機関と連携し、社会資源を適宜バランスよく用いることが必要であり、
地域住民と協力して健康問題に取り組んでいくことなど幅広い実践が求められます。
 この度、地域包括ケアを実践するインフラを構築すべく、
地域ホームメディケアホールディングス株式会社を設立することとなりました。
  地域ホームメディケアホールディングスは、東葛地区を出発点として、全国の地域密着型調剤薬局や
補完事業(配食・介護施設・訪問看護)等と資本統合しつつ、2025年までに日本全土に地域包括ケアのインフラを
形成することに力を注ぎます。是非皆様のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

地域ホームメディケアホールディングス株式会社
代表取締役 小塩 和壽

会社概要

企業名
地域ホームメディケアホールディングス株式会社
設立
平成27年4月1日
本社所在地
〒277-0005 千葉県柏市柏1丁目1番7号
資本金
2億7200万円
代表取締役
小塩和壽
連結売上
約17億円(平成30年9月現在)
事業内容
地域密着型調剤薬局の運営支援
主要取引銀行
みずほ銀行・千葉銀行

事業目的

1.各事業者を統合する持ち株企業化により意思決定が統一できる共同体を作る。
2.他業種連携による組織力を醸成、地域のクリニカルパス、中間セーフティネットを構築する。【構想の意義・目的】
地域密着のフェイスtoフェイスで、在宅医療・介護・高齢者支援サービスを実施している
小規模・中堅の地元企業統合(株式企業化による統合)し、地域単位でみた高齢者に対する
継続的な『地域包括ケア(自立支援を含む)』の社会インフラを確保することを目的とします。
例えば、様々なサービス機能が組み合わさった拠点を各地域に作り、高齢者に居場所を与える、
そうした取り組みの一環としてコンビニエンスストアや飲食店などの民間企業による健康増進や、
生活支援のための多機能サービスの拠点「ワクワク(WAC WAC)プレイス」なども考えられます。
⇒薬局がワクワクプレイスの中心となるべきと考えています。
地域ホームメディケアホールディングスは、薬局を中心とした大きな地域包括ケアの多職種連携を優先し、
それぞれの地域にインフラを残していく関東エリア発信の全国展開として発足します。

- 地域包括システムとは -

①安心して退院できる体制が地域にある状態
②ケアサイクルが減少する地域であること
③健康長寿の取り組みが溢れていること

ライフエンタープライズ株式会社とは

画像進みゆく高齢社会を正面から見据え、保険調剤薬局、介護事業者の機能を、
医療・介護・福祉に生かし、地域の人々から期待され信頼される企業を目指し、
地域社会に貢献する。


高齢社会に伴い「保険調剤薬局」の業務においても、訪問薬剤管理指導等の在宅介護支援関連の活動が増え、医師 ・歯科医師 ・看護師 ・介護支援専門員(ケアマネジャー) ・介護士等と私達が協力して進める、チーム医療の役割が大変重要になってきています。
このような地域社会のなか、薬局と介護の機能を生かし、医療 ・介護 ・福祉 とご利用になる方々との接点にたち、個々のニーズに合わせた最適なサービスをご提供しています。
私達の日々の「かかりつけ薬局」機能が、地域医療の多岐にわたり発揮できるのは最大の喜びです。
今後も私達は、地道な活動を絶やすことなく 、患者様の信頼を一層深め 、地域医療のために役立ちたいと考えております。
弊社は、地域ホームメディケアホールディングス株式会社の一員です。

医療・介護サービスの提供体制改革後の姿 (サービス提供体制から)

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