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店頭イベント報告

7/11~16に「熱中症・夏バテ対策相談会」を実施しました

画像熱中症は、めまいやふらつき、大量の発汗、筋肉痛などを生じ、
症状が進むと頭痛や嘔吐など危険な状態になります。
予防には、室内でも外出時でも、のどの渇きを感じていなくても
こまめに水分補給をすることが大切です。
大量に汗をかいたときには塩分摂取も必要です。
暑い日が続くと、体がだるい、食欲がわかない、疲れやすいなどの
体の不調を感じることがあります。その不調が夏バテです。
夏バテの体は熱中症にもなりやすいため夏バテ予防が熱中症予防にも繋がります。
冷たいものの食べすぎには注意し、1日3食バランスよく食事をとりましょう。